
20代・30代前半でも叶えられる、
マイホーム。




23号地 建売住宅
販売価格:3,960万円(税込)
延床面積:191.09㎡(27.55坪)
敷地面積:182.70㎡(55.26坪)
◉4人暮らしにちょうどいいサイズの平屋。
◉配色にもこだわった、広く感じるリビング空間。
◉家事動線を考えた無駄のないレイアウト。
◉暮らしやすさを考えた、すっきりとした設計。

8号地 モデルハウス
販売価格:4,790万円(税込)
延床面積:088.30㎡(26.71坪)
敷地面積:182.34㎡(55.15坪)
9号地 モデルハウス
販売価格:5,200万円(税込)
延床面積:116.76㎡(35.31坪)
敷地面積:186.22㎡(56.33坪)


※出典:総務省統計局「家計調査」(2003年・2023年比較)
国土交通省「住宅市場動向調査」等をもとに作成。
総務省統計局の「家計調査」によると、20代の若い世代で、20年前には約18%だったのが、2023年には約35%に、2倍近くに増えているのです。20代でも3人に1人は持家に住んでいる計算です。30代の持家率は約6割。若い世代の中でも、分譲マンション購入の中心となる年代です。
※更新料・賃料値上げ・値下げは想定しておりません。
賃貸の家賃は払い続けても資産が残らない掛け捨てです。分譲なら資産としての価値がある上に、賃貸並みの月々返済で購入できます。年金もあてにできない定年後に賃料を払い続けるのか、ローンを完済して悠々自適に暮らすのか、借り入れは早いほど将来の設計がしやすくなります。